福祉事業
保健事業
私たちの共済組合では、組合員と家族(被扶養者)の方々が、毎日の生活を健康で明るく豊かにすごしていただくため、生活習慣病の予防、健康の保持増進などに役立つよう次の各種事業を行っています。
| ※ | 任意継続組合員、長期組合員、継続長期組合員は対象となりません。 |
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| 項目 | 事業概要 | ||
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| 保 健 関 係 |
人間ドック助成 | 組合員及び被扶養者を対象に共済組合が契約した医療機関において人間ドックを受診した際、受診者に対して費用の一部を助成 ・一般ドック 対象者 組合員及び被扶養者(令和8年度19歳以上の者) 助成額 28,000円 ・節目ドック【新設】 対象者 組合員(令和8年度50・55・60歳到達者) 助成額 48,000円 |
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| お口のチェック (歯科健診) |
組合員及び被扶養者を対象に、共済組合が契約した医療機関において、お口のチェックを受診した際の費用の全額を助成(年度内に1人1回限り) |
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| インフルエンザ 予防接種助成 |
組合員及び被扶養者が10月から3月にインフルエンザ予防接種を受けた際の費用の一部を助成
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| インセンティブ事業 | ・特定健診受診被扶養者ヘハンドソープを配付する。 ・お口のチェック受診者へ歯磨きセットを配付する。 |
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| 重症化予防事業 | 糖尿病及び高血圧症による重症化予防を目的として、アプリ機能を登録した組合員のうち健診結果の数値が基準値を超える者に対し、医療機関への受診勧奨をアプリ機能を活用して実施する。 | ||
| 講 座 関 係 |
生活習慣 改善事業 |
組合員に対する生活習慣病対策、健康づくりを目的として、健康づくり講座を実施し、短期給付財政の健全化を図る。 | |
| 健康管理者 研修会 |
職員の健康業務に携わる共済組合事務担当者、保健師等を対象に健康管理に関する研修会を実施し、研修で学んだ知識を職場ヘフィードバックすることを目的とし、職員の健康管理について所属所と共済組合が協働して取り組む。 | ||
| そ の 他 |
所属所巡回 説明会 |
所属所を巡回し、短期給付財政状況、医療費分析等について説明し、保健事業等への理解と協力を依頼する。 | |
| デジタル活用事業 【新設】 |
デジタルを活用した事業を実施する。 ・組合員へ自身の健康状態の情報及び各種通知を送信するアプリ機能 ・医療費構造等分析機能 |
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| レセプト審査 点検 |
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| 医療費通知 | アプリ機能を登録した組合員のうち受診者に対し、医療費、日数、診療区分等をアプリ機能を通して通知する。 | ||
| 医療費分析資料 | 医療費の状況等について意識を深めるため、短期給付の財政、医療費分析結果を各所属所に配付する。 | ||
| ジェネリック医薬品 差額通知 |
アプリ機能を登録した組合員のうちジェネリック医薬品に切り替えた際の差額が大きい者に対し、薬品名、差額等をアプリ機能を通して通知する。 | ||
| 適正服薬事業 | 該当者へ適正服薬に関する情報を送付する。年1回 |







